広い屋根ならではの利点を生かした賃貸住宅経営

賃貸オーナー様へ想定利回りは驚きの10%、お得がいっぱいの太陽光発電で賃貸住宅経営を応援します

広い面積を活用し大容量の発電システムが設置できます

広い面積を活用し大容量の発電システムが設置できます

原価償却(17年)も可能です

高い入居率と長期安定経営が期待できます

環境貢献のイメージで魅力あるアパート、入居者様に強くアピールできます
付加価値の高いアパートとして他物件との差別化ができます

断熱効果も期待できます

最上階の入居者様の冷暖房費も軽減

太陽光発電システム設置シミュレーション

  パターン1
※9.45kwシステムの場合
パターン2
※4.3kwシステムの場合
[1] システム価格 ¥6,000,000 ¥2,795,000
[2] 国の補助金 ¥661,500 ¥301,000
[3] 年間売電金額 ¥571,200 ¥259,536
[4] 実質導入コスト ¥5,338,500
[1] - [3]
¥2,494,000
[1] - [3]
[5] 想定利回り 10.69%
[3] ÷ [4]
10.40%
[3] ÷ [4]

※パターン1
面積の広い屋根にパネルを設置するため、一般の戸建て住宅よりも充電量が大きく、売電による安定収入も可能です。

※パターン2
・年間予想発電量 5,407KWH
・売電価格(10年固定)48円

マンション・アパートへの導入・電力活用パターン

1 自宅併用集合住宅のオーナー様の自宅電源に活用

大きなアパートの屋根に設置することが出来ますので、まかなえる電力も余剰電力も多くなることが魅力です。自宅電源に電力を引き込みますが、一般住宅と比べると大容量の太陽光発電システムを設置できるので、売電収入も期待できます。
国や地方自治体の補助金対象になる場合が多く、他の方法に比べ設置費用を抑えられる場合が多いこともメリットの一つです。
ただし、条件により各種補助金が受けられない場合もあります。

2 同一敷地内のオーナー様の自宅電源に活用

自宅の屋根に比べ大きなアパートの屋根に設置することが出来ますので、まかなえる電力も余剰電力も多くなることが魅力です。別の建物に引き込みますので、建物同士の距離が問題ですが、同一敷地内であればそれほど問題にはなりません。
同一敷地内のご自宅の場合、国や地方自治体の補助金対象になる場合が多く、他の方法に比べ設置費用を抑えられる場合が多いこともメリットの一つです。
ただし、条件により各種補助金が受けられない場合もあります。

3 賃貸住宅の共用電源に活用

アパートの共用部分の電力は昼間は使わないことが多く、発電した電力のほとんどを売電に回すことが可能であるため魅力的です。また、従量電灯 などのキュービクル(大規模電源設備)を使用しない建物の場合は、国や地方自治体の補助金対象になる場合があり、設置費用を抑えられる場合が多いこともメリットの一つです。
ただし、条件により各種補助金が受けられない場合もあります。

4 入居者の自宅電源に電力を活用

付加価値の高いアパート・マンションとして、他の物件との差別化が期待できます。光熱費が安くなる分、高い家賃設定が可能になります。売電金額は各入居者様の口座に振り込まれます。
他の方法に比べると、各住居ごとにパワーコンディショナと呼ばれる太陽光発電で発電した直流電源を各家庭で使える交流電源に変換する設備を付けなければ ならない分、費用は高くなりますが、各室内には壁面にカラーモニタが付くことになり、入居者は自分に割り当てられた太陽光発電の発電量を確認したり、 リアルタイムに電力会社から購入している電気代などを確認できるようになりますので、光熱費の節約などがしやすくなるなど、物件の付加価値のアピールとなります。
さらに、非常時の停電対策用にモニタ近くの壁面に非常用コンセントが付けられますので災害時などの対策などの付加価値も上がります。
コンセントは一口コンセントで、大停電などで電気等が使えない場合、太陽光発電を自立運転にすることでコンセントが使えるようになります。